特殊な梁の計算
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このような梁の計算わかりませんか (添付資料参照)
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shimaさんを気になる人に追加
shimaさん
図を見ました。 この荷重条件で、どのような梁断面寸法にすべきか、ということであると思います。 4か所の曲がり部分の剛性を充分に保つということにして、長さ6100mmの まっすぐな梁として計算すればいいのではないでしょうか。
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shimaさんへのお礼 お礼日時: 2009/12/18 11:45
ありがとうございます
ZZZさんを気になる人に追加
ZZZさん
全長 L=6100 上梁長さ L1=1475 下梁長さ L2=3150 垂直部、荷重点間距離 L3=495 荷重点ピッチ L4=2160 垂直部長さ L5=800 支持点、荷重点間水平距離 L6=L1+L3=1970 荷重 W=13500 まず鋼材の自重は無視します。 水平部材の断面二次モーメントをI 断面係数をZ 縦弾性係数をE1 垂直部材の断面積をA 縦弾性係数をE2とすると 上梁の中央端の応力 σ1=WL1/Z 上梁の中央端のタワミ V1=WL6^3/6/E1/I(L1^3/L6^3-3L1(L6+L4)/L6^2+3L4/L6+2) 垂直部材の応力 σ2=W/A 垂直部材の伸び V2=WL5/A/E2 荷重点の応力 σ3=WL6/Z 垂直部材が無いとした時の荷重点のタワミ V3=WL6^3/6/E/I(3L4/L6+2) 中央部、荷重点間のタワミ V4=WL6L4^2/8/E1/I 中央部のタワミ V5=V2+V3+V4
ZZZさんへのお礼 お礼日時: 2009/12/18 11:45
文字数が限られている為の続きです。 鋼材の自重による計算をします。 水平部の単位長さの重量をW1 垂直部の重量をW2とすると 垂直部材が無いとした時の中央部のタワミ V6=5W1L^4/384/E/I 垂直部材の伸び V7=L5(W+W1L2+W2/2)/A/E2 合計の中央部のタワミ V=V5+V6+V7 考え方として垂直梁の曲げは無視して伸びだけとします。 http://www.e-uparts.com/up/kikaibinran/index.htm
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