エアーレギュレーターの構造について
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prideさんを気になる人に追加
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下側に見えるカップ状の部分は何のためにあるのでしょうか。 ご教示お願いします。
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ZZZさんを気になる人に追加
ZZZさん
レギュレータといっても色々な種類があります。 モジュラタイプのレギュレータなんでしょうか? それなら圧力調整用のハンドルです。これを回す事で調整します。 http://www.smcworld.com/2008/webcatalog/docs/frl/frregulator/AR.pdf#page=1
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お役に立てばさんを気になる人に追加
お役に立てばさん
ご質問はレギュレータ-の構造自身の部分ではなくて、 エアーフィルターとルブリケーターのカップのことでしょうか。 であれば下記の通りです。 いわゆる3点セットは ・本体:レギュレーター ・エアーフィルター(一次側):ゴミ取り+ドレンキャッチ用 ・エアールブリケーター(二次側):エアーシリンダー等駆動装置への給油用 (給油量調節部と潤滑油入れカップで構成) で構成されています。 コンプレッサーにドライヤーが付いていればドレン水は出ないと思いますが、 念のためフィルターは必要ですが、配管等からの異物発生がなく、 無給油式で、大元でエアー処理がされていれば、これらの2点は不要です。 *例えば下記メーカーのサイトをご覧ください。 ・http://www.taiyo-ltd.co.jp/login/products/torisesu/TORI_FRL.html
健康一番さんを気になる人に追加
健康一番さん
おそらくフィルタとレギュレーターの一体物のことを言っておられると思いますが 他の方が言われるようにフィルタ部分のカップのことだと思います。 名称としてはボウル(BOWL)と言います。 型式によって違いますが5ミクロンや0.3ミクロンのフィルタが内部に入っており 異物を除去します。 この除去したものが貯まるのがボウルになります。 手動で排出するものと自動で排出するオートドレンというものがあります。
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